名古屋から姫路なんだが、尼崎から、梅田発の直通特急に、乗り込んだ。時刻的には、17時半頃だったかな。
夕方の帰宅客を中心とした、雰囲気だった。
はんしん難波線の、開通で、
阪神本線もだいぶ、改正になったが、
えっらい所要時間、かかるように、なったんちゃうか?。
10分おきの特急と急行に、快速急行に。
難しい運用をよぎなくされたようやな。
極めつきは、山陽線内。
直通特急の停車駅が、増えていた感じがする。
ただでさえ、並行するJR線に対して、不利なのに、
なんでまた、こんなに増やすのかな?。
直通特急は、そのうち、なくなってしまうのだろうかね。
おっとこんなこと書いたら、不謹慎かな。
ドキリとしますかね。
直通特急は、廃止し、代わって、奈良〜三ノ宮直通特急が、
阪神線内の主力となり、
現在の阪神山陽直通特急は、
優先度が下がり、やがて、消滅する。
こんなシナリオでっしゃろか?。
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しかし、JRと競合しない中間駅の乗客を死守せんものと、これらの駅に優等列車を停車するようになりました。
その結果、短距離便利、長距離不便になりました。